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タイトルそのまんまですが、そんな感じの衛星活劇でございます
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学校へ行こうやテレビチャンピオンが終わり、そして銀魂も最終章に突入して、民放はどんどん俺の期待を奪っていく昨今、NHKはちがった・・・!!
イングリッシュワークショップの後期が始まり、「アルフ」を扱うようになって、「おっ、所版が見れるとは・・・!!」と、感動していた矢先、アルフの再放送が決定した!!俺としては、神タイミング以外の何者でもないんだがwwww
公式ホームページの紹介では、「多くの人からの熱いご期待にお応えして、あいつが帰ってた!!」!!!!

少なくとも、この文章から分かる事は、「NHKはやってくれる!!」ということだ。
・・・と、いうことは、バーチャル3部作の再放送や復活、ボックス再販も、熱い期待を伝えれば、またやってくれる、という可能性は、十分にあるかもしれない・・・はずだ
特にナノセイバーなんて一回も再放送してないし、ポケモンショックの犠牲者なんだから、もう一度日の目を浴びさせてやったらどうかい?
それか、いっそのこと、今のクオリティで、21世紀版新バーチャルシリーズを作ってしまうという構想。特に、恐竜惑星、ジーンダイバーは今ほど茶飯事的に3DCGも普及しておらず、主力ゲーム機はスーファミで(PSセガサターンが出始めた頃だけど)、パソコン通信の時代に、よくあそこまでやったと思うよ。今のクオリティでやったらどうなる事やら・・・!!

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今日もバイトでしたが、駅前で大胆にこけちゃいました(誰かバルセロナの駅伝選手、言ってましたよね)・・・wwこけるのなんて、何年ぶりだろう(人生の一大事には、よく躓いているが(^^:)・・・ケツがいてぇ
バイトを始めて、早一ヵ月半。生まれて初めての給料も、30日未明にガッツリ頂きました( ´∀`)!!
んで、ナノセイバーのDVDボックスを買ってしまった!!!!!!!!・・・いやはや、一ヵ月半くらい前に、このブログで「欲しい」とぼやいていたが、まさかまさか、こんなにも早く現実のものになろうとは・・・!!感無量である
いやぁ、恐れ入った、今年の俺wwまだバイオマンもコンプリートできていないのになぁ(シルバやバルジオンはおろか、陰山秀一やネオメカジャイガンですらまだお目にかかっていないのに・・・ww)。
まだ心と体の準備ができていなかった俺は、家に帰ってきたら、見覚えのない俺宛の箱の包みがあったのを見て、ただただ驚いた&興奮がとまらなかった・・・  ちょうどこの日、弟がMDのデベロッパー?みたいな機械を5000円近くで買っていた(つまり我が家にもMDの時代が来たと言うわけだwwww)が、すっかりナノの影に隠れた気分で・・・ww
35000ながらも、4年前に限定1000台しか作られなかった、自分にとって神な作品を新品で(ナノ以外のバーチャル3部作、つまり恐竜惑星・ジーンダイバーは中古でも6万近くの価格が付いている)手に入れられたDVD-BOXというのは、感動以外の何者でもない。バイオマン同様、大切にいたします。

次は、デジカメと外付けHDを買うぞおぉ!!!!(・・・免許代も貯めないといかんが(^^;)

とりあえず、今は、岡田斗司夫のオタク学入門でちらっと見たせいもあるからか、ブレードランナーが無性に見たくてしょうがないです、はい。攻殻にマトリックス、そしてナノセイバーなどに見られる、「電脳のサイバーパンク世界」の雄ともいえる存在(すなわち俺の好物)だから、見ないわけにはいかんのですよ。でも、あんまツタヤに置いてないって、どういうことですか!?

俺が宇宙に嵌って以来、俺は、理系の科学系の学問全般に興味をもったような気がしてならない。これもバーチャル3部作の影響が関与しているのだらうか!?毎週毎週、サイエンスZEROを楽しみにしています(というより毎週欠かさず見ている番組は今はこれだけ)し、お陰で俺のメインスタディーズである社会科学には、めっきり興味が失せてしまった(^^;)
人間社会よりも、はるか何十万光年果ての出来事や、肉眼では見ることのできないようなミクロの世界など、「現実ながらも未知なる世界」を研究して、解明するほうが、絶対ぜぇ~ったい、面白そうだもの。嗚呼、社学つまらねぇ・・・泣 社会調査法っていう科目以外、全部面白くない。講義してくださっている方々には申し訳ないですが(まだほとんど1回しかやってないけど)・・・。俺が実は「理系」な性が裏目にでたのかな(高校にやった適性調査みたいなのも一番あってるのは、理工学部って出てたが、あれって結構正しかったんだな)。まじで理転してやろうかなぁ。

今更ながらですが、つくば万博にいってみたいです。誰か、タイムマシン作って、乗せてってくれ・・・とまでは言わないから、また科学博やってくれんかなぁ。
数年前の愛・地球博は、昭和レトロなパビリオンが目白押しだったそうじゃないか!!・・・・あれほど、夢と希望の21世紀を当時ながらの世界観であれこれと工夫や知恵を出し合って開かれた、「大阪万博・つくば万博の期待」の世界の現実がこれとは・・・何たる皮肉ぞ。
「失われた未来」現象は、バブル崩壊後、あまりの速さで進行していったのでありました(16年前のニュートンの記事を読んだら、近い将来にはスペースプレーンが飛び、2005年には月へ行って基地作って、2008年には火星に人類を送って・・・的なことを書かれていたので、この頃にはまだ21世紀的希望があったのだろう)・・・
・・
時代とは、ないものねだりすることとみつけたり・・・なのかしら!?

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 嗚呼・・・長きに渡る夏休みも、今日でおしまい。明日からまた大学が始まります・・・。勿論、「鬱」だわな・・・ww
 まぁ、普通に始まるなら、まだいいが、今回はバイトを始めてしまったがために休みの日はバイトを詰められてしまったため、一日中のらりくらりできる日が;ほとんどなくなってしまった、ということだ・・・orz
 まぁ、以前からバイトすることには憧れを抱いていたし、よく話すバイト仲間とは、とてもよく似た趣味である(!!)ということが分かっただけでも、ステップアップはしている(ような気がしている)ので、まぁ、いいかな、と。

 昨日のように、墓参りに行って、くら寿司で昼飯食って、車を移動させて買い物して(ここ参加できなかったが)・・・みたいなムードとは一転して、いきなり学校ですよ!!また朝市で箱寿司式に新快速に乗せられて・・・授業で転寝・・・(゜Д゜;)

 個人的にこの空気、カクレンジャーの、「第一部終了、第二部へ」的な感じです。貴公子ジュニアにボコボコに
やられて、このままでは太刀打ちできないので、巻物を探しに各々が巡礼しながら修行する、アレね。
 さぁ、ここから先、どうなることやら。この夏休みで培ってきた「科学者の眼」(wwww)を最大限に生かしながら、2回生秋学期に取り組んでいきたいとおもっております。皆さんも自分のペースで、各々の目標を持って、頑張りましょう!!

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 今朝、テレビチャンピオンや、学校へ行こう!MAXのような、いわば「90年代的番組」がどんどん終わっていく・・・と、ブログでは書いた。そこから、今のテレビ業界に、何が起こっているのか、自分なりに考えてみたい。

 上述のような、「90年代的番組」とは、思うに、テレビの視聴者にも参加資格が与えられており、そこから生まれるドラマから、共感したり、感動したり、笑ったりするような番組ではないか。「俺にもできるかも・・・」と、炎のチャレンジャーのような、夢と希望を与えるような番組も、中にはあったのではないか。
 
 それに対して、今数を伸ばしているのが、テレビの出演者だけで盛り上がって、視聴者とテレビの出演者が完全に分離された、「舞台役者と聴衆」の関係が出来上がっている番組だ。これが本来のテレビ番組といえばそうかもしれない!?が・・・。先ほど、「90年代的番組」と書いたが、日テレの90年代前半における黄金期、いわば、マジカル頭脳パワー!!や、SHOW BY ショーバイ、所さんの笑ってヨロシク、のような高視聴率番組がゴールデンタイムに次々と現れたが、それらの番組は完全に後者だ(クイズ番組に多い。マジカルの場合はスペシャルで一般人小学生に参加資格があったので完全までとは言えないか・・・)。

 今、ゴールデン、深夜などのバラエティ、エンターテイメント番組は8割以上は後者ではないか。前々からこれに疑問を投げかけていた俺は、自分なりの推論を、ここに投げてみようと決意。色々あると思うが、「主な原因」を考えてみた。
 まず、第一に、アナログ放送→デジタル放送移行による、番組制作費の経費を最小限にまで削減しようとする動きが考えられそうだ。
 最近のゴールデンタイムといえば、クイズ番組が多い。それも、先述した、日テレ90年代黄金期のような、ちょっと変わった問題やシステムを採ったクイズ形式ではなく、小中学校の漢字や歴史上の人物など、小中学校で教えられるような問題や、雑学など、ちょっとした知識系の問題が目立つ。クイズ番組はコストがかからない、ということを聞いた事があるが、そこで問題形式やスタジオシステム、出演者など、最大限に節約を重ねた成果が垣間見られるような気がする。
 ちょうどその「黄金期」の番組と比較してみると、例えばマジカルの場合、問題はさまざまななぞなぞ的クイズをはじめ、解剖クイズや、イジワル早押しシャウトなど、一番昔は推理ゲームといった、知識よりは純粋ななぞなぞ的、即興で誰でも楽しめるクイズを散りばめている。最近では、IQサプリなんかがIQブームに乗じてこの形式をとったりしたが、俺はIQサプリは生理的に受け付けないのだ(w)。
 スタジオのセットもかなり手が込んであって、初期は檻のようになっており、クイズに正解しないと機械の檻から脱出できない、という仕組みをとるなど、セットもかなり手が込んでいた。個人的には、あの妙に手の込んだ機械仕掛けのセットがIQサプリとは正反対でストライクど真ん中だ。個人的には、マジカルがボウケンジャー、IQがマジレンジャーに全体的に雰囲気が似ている(マジカルはソルブレインかな?まぁどっちにしろ似ている)。
で、ゲストも毎週所ジョージや俵孝太郎を出して、なおかつ所さんに毎週事実上世界旅行をプレゼントするという羽目になるなど、何せやってることが大胆ってか派手。まぁバブルだったからできたんだろうなぁ・・・
 マジカルと比べると、今の疑似クイズ番組は、見ていて「製作者はやりたいことやれてないんだろうなぁ・・・」と、そんなまなざしでしか見ることができない。悲しい意見しか思いつかねぇ。おそらく、100マス計算や声に出して読みたい日本語、脳を鍛えるニンテンドウDSのような大人が楽しむ教養ゲームのような、昨今の「大人のちょっとした教養」ブーム、そしてちょっと前の「トリビアの泉」の大ブレイクや伊集院光のような薀蓄タレントによる雑学ブームが、この方向を決定付けたように思える。世間は、「ちょっとした教養を求めているのかも」「これをクイズにすればそこそこ視聴率は取れるだろうし、超安上がりで済むぞ!」とここぞとばかりこのブームに便乗した結果がおそらくこれだろう。
 もう一つ、最近になって考えるに至ったのが、ネット社会の進展だ。人々は、テレビを介してのネットワークに、需要を求めなくなったのではないか。これは、ネット社会の進展が大きく関与しているように思える。
 ブログやミクシィ、2ちゃんねるの生成により、そのきになれば誰でも画面の向こうの主体になれる。しかも、各々のやりたい方面で。さらに、最近は、主力メディア媒体をネットに置いている人も多かろう。テレビの相対的な視聴率低下も、それや、ニコニコ動画・youtubeのような動画共有サイトの進展、見たい番組は、ビデオだけではなくてHDD録画するような時代になったからだろう。
 一昔前と今とでは、あまり変わっていないと俺はよく思うが、メディア展開はニーズとともに、その変化が垣間見られるような気がしてならない。ネットが普及する前は、多くの人がテレビに期待していた。だから「視聴率主義」の風潮のもと、高視聴率番組は次々とヒットを飛ばしていったのだろう。
 だが、今では、人々はネットで好きな事をやっている。ブログで自分が主体となって楽しみ、ようつべで見たい動画をいつでも見たり、気になる情報を2ちゃんなどでチェック・談笑する。これではどんどんテレビよりもネットに重点を置く人が増えていく、と同時に、デジタル放送化による、番組制作費のカットが追い討ちをかけている。
 このように考えるようになったのは、テレビへの一般対象者による出演者が公募でも極端に少なくなっていったこと、90年代から続くそのような番組路線のネタ切れ及びそれにかかる高い経費が主な理由で、また、人々をお笑いに重きを乗せようとしている動きも、これと連動しているのではないか、という気がしてならない。お笑いなら、そこそこ視聴率が取れて、オマケに新しい芸人を作り出す(発見する)ことにより、またヒットさせることによりどんどん視聴率芸人を生み出す事ができる、と考えた結果、今の「お笑い偏重主義」が確立していった、とも考えられなくはない。だからこの現象も、ネット社会・テレビのデジタル化と連動している気がしてならないのだ。

今のテレビ業界を見ると、「そこまでしてデジタル化をする意味が本当にあるのか」と問い詰めたくなる。面白いテレビ番組を提供していくためにテレビはデジタル化へと、システムまで変えて変遷していこうとするはずが、この現実となれば、本当に本末転倒な気がしてならない。

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またまた久方ぶりのカタリ派になってしまった・・・。まぁそれはさておき。

まずは衝撃のニュースから。

テレビチャンピオンが9月18日を以て終了するらしい・・・。俺の嫌~な予感を嘲笑うかのように。
学校へ行こう!MAXが今月の1日に終了した。俺の好きだった90年代的良心番組が、この改変期でどんどん打ち切られていく・・・。

もうNHKに期待するしかありませんな、旦那

最近はナルトの放送時間移転のため、1時間で奮闘していたテレビチャンピオン。その中でも最近見たのはサンドクラフトとかフルーツアートなど、様々な選手権を繰り広げてきた。・・・ものの、満を持して(!?)終了つД`)

嗚呼、面白い番組ですた。今まで感動と興奮をありがとう(特に俺がポケモンに嵌ってた頃は夢中で見ていたよ)。

それに関連するかのように、おはスタが気になりだしたので、見てみると、相変わらず面白かった。ポケモンのように、世代変化した故にストーリーなどについていけなくなったりすることも特に無かった(・・・まぁ、取り上げられている物が特に関心がない物が増えた(当たり前だっ)ぐらいか!?またゾイド特集してほしいですな。(10月再販だし)なので、まぁなんとか安心、露骨な打ち切りフラグは特に感じなかった( ´∀`)

民放最後の良心、テレビ東京に期待!!

お次は天才てれびくんも見てみよう是

最近はレコダイ成功に引き続いて、心の負のフィードバック(今まで脳の一部とか言ってきたヤツ)崩壊、バイト開始に伴い(!?)食事の量を戻す、心が宇宙へ飛び立ってしまう、など、自分の客観化に伴う大々的な改変期が続いている。これも、「書くことの大切さ」を教えてくれた、岡田斗司夫のお陰かもしれない(ていうか、一理ある)。
夏休み、あっという間に成績表返還が目の前に迫っているが、これだけの転換期を迎える結果を迎えているわけなので、まぁ有意義といっちゃ有意義かな。

・・・いま、タッチの音楽が俺の耳元に入ってくる訳だが。mtky(またかよ)!!これとキテレツ大百科は何千回再放送したら気が済むのだらうか・・・。前にテレビ大阪で見た覚えあります。もういいよ正直。。。

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