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タイトルそのまんまですが、そんな感じの衛星活劇でございます
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最近は、個人的にだが、ようやく「自分が大学生している」って気分に思える。駐在できるサークルを見つけて定期的にボックスを覗いたり、ゼミもいい刺激を受けて、面白い先輩も結構いて、このゼミを取って、本当に良かったと思う。
そして、以前は、「もう〇〇月か、早いなぁ・・・」とぼやくことが日常茶飯事だったが、最近は、良くも悪くも、一日を精一杯、思い思いに過ごしているので、そんなことは思わなくなった(5月か、まぁそれなりに過ごしてきたから、そんなもんか、今年も忙しい年になりそうだなぁ、って感じで)。むしろ、一昨年や去年のことが、大昔のように感じられる時もある。自分の生活が大きく変化したからだろうか・・・。

ネットワークも広がり、話すメンバーも、前年度とは大きく異なり、色んな、初めて話す人イパーイ、といった状況だ(ずっとほとんど一人ぼっち状態だったからね、楽しいっちゃ楽しい)。だから、何としても、下手糞なコミュニケーションを脱却し、もう一歩、さらに一歩前進しなければならないのだ。だから、昨日は、雑談についての、アドバイス本を、2冊ほど図書館から借りてきた。やっぱり、「相手の表情や、目を見て話さない、というよりできない」というのが、俺にとっては本当に致命的だと思う。昔の俺を殺すという意味もこめて、この悪名高い癖を駆逐していきたい。昨日は、いい感じにできた。お陰か、割と自分の言いたいことも結構言えて、それを交えながら会話できた。

だが、こんなところで安心してはいられない。今、俺は大学三回生。後半になると、就活だの、大学院に向けてのお勉強だの、まぁ、それはそれは大変だ。

俺の場合、就職活動するのか、それとも大学院へ行くのか(いく場合は、専門はどうするのか)を、決めてしまわなければならない、だから、遊んでばかりではいられないのだ。今後の方針をチャチャっと決めてしまいたい、そのためには、読書、ネットと、情報集めに励まねばならない。このGWは、その手の情報や、勉強をするのに、ガッツリ利用していきたい、てか、するしかないのだ。

今学期の目標は、20冊読書する。正直、20冊なんかでは、まだまだ足りないかもしれない。が、着々と一歩一歩進むためには、速さよりも、一冊をじっくり読んで、全部の内容を頭に入れてしまうぐらいの方がいいのかもしれないなぁ。
それと、資格。まぁ、自分のしたい仕事や学びたい専門もまだ完璧には決まっていないので、これは情報収集の次かな。

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4月に入って、3度目の日記更新。俺としては、中々優秀な方かしら。
今日は何か若干疲れ気味。何でだろ。昨日、一昨日と、連続で呑み会に行ってきたからかな・・・。

それにしても、2日連続で呑み会なんて、大学生になって、新歓の時以来、2年振りですぜ(ノД`)だから、「2日連続」という響きは、なんとなくすばらしいのですw

1日目は、ゼミの呑み会。家のゼミは、課題の量が半端なく、今のところ、内容も濃密で、ぎっしりな、「アメリカのデモクラシー」を、150ページくらい読んできなさい、という感じで、それを基に、一人か二人は該当箇所を文章にしてまとめ、その文章を基にして、皆で議論していく、というものだ。

俺は読書の経験も浅いし、それに何よりあまり課題の読書にじっくり時間をかけられないので(通学時間片道2時間なので、一見すると電車の中で集中して読書すればいいじゃないかって思う人も居るかもしれないが、電車の中で揺られながらだったり、駅間隔が短かったりすると、この駅に着くまで〇〇ページ読まないと、という変な強迫観念が付いて、集中できんのだ)、なかなか悪戦苦闘している。まぁ、内容は難しいけど、結構面白いけどね。

19世紀なのに、今でも全然通用する内容だ。今日のアメリカ社会が、いかに歴史があるものなのか、ってのが、この本を読んでれば、分かってくる。

さて、呑み会だが、お酒を飲みながら先生は、恋愛のことを心理学的に分析して、議論していて、「普段の呑み会じゃ、こんな話聞けないよな」って感じで、楽しかった。

そんな俺は、4~5杯くらい飲んでも飽き足らなかったので、二次会にも参加。先生も、「どれくらい本や映画を見てきたんだろう?」と、物凄く膨大な知識や、柔軟な考え方の持ち主で、ただただ頭が下がるばかりだが、うちのゼミの大学院生?にも、物凄く濃いお方がいる。

彼も、先生同様、「歩く百科事典」みたいな人で、政治、歴史、芸術、小説、そしてアニメと、あらゆる分野に精通している。話せば、彼が放つ知識の洪水に溺れることを余儀なくされる。
27歳で中国人だそうだが、俺よりはるかに日本語が流暢だ。
日本語だけでなく、母国語である中国語、あとフランス語も少しぐらいはできるそうで、何カ国語かしゃべれるようになると、何を言っているかは全く分からないのだが、自分の良く分からない言語で会話される夢をちょくちょく見るらしい(俺も見てみたい!!)。
わが師である、太っていた頃の岡田斗司夫氏に、風貌やしゃべり方も何処と無く似ている気がする。
 

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「裸になって何が悪い!!」


その通り、彼の言うとおりだ。本当は、誰しもこう思っているはずだ。誰しも、いつでも、何処でも、自分の内を、分け隔てなしに、オープンに毎日を過ごすことができると、どんなにハッピーであることか!!

それを、やり場の無い場で、発散することを余儀なくされる(場所をちゃんと持っている人はそれでいいのだが)。または、発散できないで、苦しみ、病気になる人がいる。自殺する人もいる。それが現代社会、というより、人間社会なのかもしれない。
そんな状況下で、彼の行動は、疲弊しきったこの日本社会に、一筋の希望と、夢を与えてくれるはずだ。彼の行動を「基地外」「痴デジ」の一言で済ますのは勿体無い。慎吾もきっとそう思っているはずだ。
・・・ただ、公然猥褻罪なるものがこの社会にある限りでは、この国で自分を過剰に表現しすぎると、弾圧されてしまうので、悲しいかな、タブーとされてしまうのだ。

だが、そんなものには屈せず、私は、mixiやブログ、あと日記で、ありのままの自分を太陽に晒したいと思う。ありがとう、草なぎ(何でなぎって変換できんのだろう)元メンバー、なぎ様!!


・・・というより、2011年までに彼は救われるのだろうか。
本当はいけないのだが、少しばかり未来のことを混ぜて話そう。

私が覚えている限り、歴史的には、日本国では、彼は都心部における、知識共有型中枢デジタルネットワーク(人読んで、知デジ)の独占行為に対し異論を唱え(この知デジ機能が未発達だと思われる諸県に不当に課税を行ったため、酒に酔った勢いで「知デジなくして課税なしでなにが悪い!!」という名言のもと)、
軽井沢にある、タモリ邸のお茶会で、NHK(日本知デジ放送共有協会税収共有部)の政府が、知デジに対する徴税を行ったため(知デジ機能発展のために、全県に対しては徴税権が認められる、というハラワント諸法による)、政府にブチ切れたのだった(軽井沢は、このネットワークが未発達であり、知デジが完全に行き渡っていなかった。これを、タモリ邸茶会事件という)。これが、革命の始まりだった。2004年のことでありました。


これを機に、全国でも、NHKの政府に対し、徴税権を拒否したものも多かった。この機能を、全諸国に広めていこう、というフロンティアスピリットを掲げた彼の行為に賛同したのだ。
この行為に対し、政府は当時のNHKの全国管轄局長であるエヴィット3世(通称小エヴィ、サイゼリアのカクテルサラダをつくったことで知られる)のもと派兵による弾圧措置を行い、さらに厳しい懲罰行為も試みた。

そこで、SMAP(諸県代表会議による知デジ共有愛好者代表団の略称)会員の一人でもあったクサ・ナギントンは軍の指令として、将軍としての名を馳せ、小エヴィ率いる政府軍と真っ向から対立した。これが「知デジ独立戦争」である。
戦線は初期はナギ軍が不利であったものの、やがては小エヴィ軍を圧倒し、最終的にはNHK本部にまで軍を進めて突入し、局の陥落は目前だった・・・。
2009年のことでありました。

そして、NHK本部を陥落させたナギは、知デジ共有宣言を発布し、2011年までに、全県に知デジネットワークの共有を宣言し、氏は、全国管轄局長の地位に就任し、知デジ独立戦争の英雄的人物となった。

・・・だが、私の歴史白書に、ナギが「全裸になって」NHK本部にまで軍を進めて突入し、ということまでは書いていなかった・・・。
彼が、全裸で知デジの共有権と自身の演説を主張を放映する権利を要求してしまったため、中央国家警察まで介入して、逮捕されてしまった・・・。


歴史は巡るものではなかったのか、とただただ動揺を隠せぬばかり。
知デジはどうなってしまうのか・・・。

これは我が頭脳にインプットされた歴史のシナリオである。

この歴史を良く知らない人は、世界史の勉強が足りていません。もっとしっかり勉強しましょう。
 

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折角時間あるんで、またまたつれづれなるままに日記をば・・・

昨今、思うこと。
なんつーか、リアル(現実世界)で一定のキャラが確立している人なんかは、ミクシィとか、ブログする上でも有利だなぁ、と。
たまに変なこと書いたりしたりしたって「あの人らしいなぁ」って感じで上手くまとまるし。許しちゃうし。

その点、現実世界を共有しても、俺みたいな内気人間(・・・あ、機械か)は、「キャラが違いすぎて吹いたwww」とか言われたことあるんすけど。

そこまで違うかなぁ、、あんまり自覚症状ないですわw

いづれにしても、内気は損だなあ、と。
つーことで、自分から、どんどん晒していける努力をしてみよう。もっとも、相手にひかれない程度に、だが(だがそれならありのままの自分を晒していないことになるぞ^^;)

そう考えると、お互い、顔も名前も知らない人とミクシイやブログするのはどうなのか。

「これが本性だ!!!!」と、本性を曝け出す機会があるだけに、実際会う事になったときでも、本当のキャラを浮き彫りにさせているだけ、また共通の趣味がある分、親友を作りやすい機会が根ざしているのか。

でも、ミクシイやブログだけでは、色々と伝えきれない部分もありそうで、ないような・・・(例えば会話のキャッチボールの機会は難しい、笑いながら会話できないetc)
だからスカイプとか発展したり、メールよりも電話派がいたりするのかな・・・と。

因みに、俺の場合、最近は日記もあまり更新していないので、あんまりその手の本性を語る機会が以前よりはない。とりあえず、ミクシイのできる範囲で色々頑張ってみようかと思っていますのでお付き合い下さいまし。




とりあえず、最近、テレビみてないなぁ、と。
昨日は・・・あ、桑田圭祐死亡は見ましたね。あれはいろんな意味で最低だったww

正直、ブラックジョーク・シュールな笑いが好物な自分でも、昨日のは流石に引いた・・・だって、この前姉が亡くなったじゃん。

だから、嫌~なリアリティがあるというか、素直に笑えなかったわ。個人的には、こういうの全然やってもらってもいいんだが、流石に時期が悪すぎたな・・・。


これがしたかったんだろうなw


つーか、この前の銀魂といい、最近流行ってんのか、コレ!?ww

さぁ~て、苦情は何件来るかな??wktk
俺的予想は10万件・・・って、今時テレビにそんなに釣られんかw


俺も最近はテレビ離れしたとはいえ、最近のテレビ業界は、色々と、地デジ改革の為に金が無いなりに、割と頑張っているんじゃないか、って思う。

例えば、日テレの7時枠の生放送なんて、なかなか大英断ではないか。
太田光や大竹まことを生放送に起用する辺り、覚悟がただものでないっていうか、結果はどうあれ、視聴者をひきつけようというか・・・視聴率第一主義と言われれば最早それまでだが、テレビは、人を楽しませてナンボだと思う。だから色んなことを、思い切ってやってみるべきだ。


だから、個人的には、ちょっと前の、中流芸人寄せ集めのクイズ番組ラッシュは苦手だ。内輪だけで盛り上がってるだけというか。それだけなら別にかまわないのだが、問題なのは、どの局も、どれも漢検の問題とか、歴史や雑学系の一問一答系の、とってつけた問題形式ばかり。それが1時間。「とりあえずこの枠は手抜きで穴埋めを・・・」って感じしかしない。


やるなら、出題側ももっと凝った出題形式にしてほしい。
90年代前半は、日テレゴールデン枠の黄金期だった。これはマジカル、ショーバイショーバイ、笑ってヨロシクなど、回答者は芸能人ばかりだったが、出題側が凝ってたりとか、なかなか面白い回答者のキャスティングがなされていたから、見ている側もワクワクするものだったからだ、と思う。

・・・まぁ、当時はバブルだったし、インターネットもなかったから、視聴者を集めやすかったっていう根本の基盤の違いもあるけどな。


そうだとしても、一問一答系クイズラッシュ期(2004~2008、9?)のゴールデン枠はやる気なさすぎ。

ここまでして、金かけて地デジ化する意味あんのかな?(自分の体を蝕んでまで、極限まで単品ダイエットをする女の子と似たような香りがする)と感じる今日この頃でありました。
 

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とりあえず、最近は、色んな人と会話するようになった。んで、ほとんど初めての人と、話す機会もうんと増えた。
だから、今までの法則は勿論それでも運用可能だが、それ以上に着眼すべきことは、初心であるキャッチボール精神と、自分のペースを乱さないことだ。何か俺があんまり話しなれていない人に対して話すときは、どうも話すペースが乱れ(どうも速くなってしまいがち)、言いたいことや、鋭いことを言わずじまいで終わることがよくある。自分が受け手となるときも同様だ。はやく回答を求めようと、どうも駆け足になってしまう。鋭いことがいえない。一種のジレンマに。
だから、乱れない程度のペースと、練りやすい環境のために、寝ることを心がけてみる。うん。

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