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タイトルそのまんまですが、そんな感じの衛星活劇でございます
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うーたんきゃわいすぎ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ハム太郎並にきゃわええ。メリットの香りしそう


うーたんのぬいぐるみ、人形、共にイラストをモチーフにしていて、本物のとは、何か違うような・・・。
口元か?それと目と口が近すぎる気がする。微妙の口の開き具合を再現してほしい、てか完璧に、忠実に
再現されたうーたんの人形かぬいぐるみがほしい。
これは最近のハム太郎にも言える(ここ5年くらい、ハム太郎はぬいぐるみも出ていないけど・・・)。

まぁ、つーことで紙粘土か何かで本物そっくりにつくってやりやしょう!!
「ないんだったら、自分で作ればいいじゃない!!」たまにはいいこといいます、あの基地外団長

うーたんのポイント

・顔となる円に、もう一つ円を描く
・円の線にあたるように、目を描く
・口は少し開いた感じで、横の線はなるべく消す
・頭のマラカスはそんなに大きくない

ハム太郎にも案外使えるかもしんないw

いないいないばあっ!ってめちゃ最近なイメージがあるけど、もうかれこれ、今年で放送始まって13年。
わんわんは13年間ずっと出続けている、そしてわんわんの中の人は長島チョー雄一、チョーさんだ(正直動きとかしなやかだし、凄すぎる・・・)。マジで乙です。

初年度(96年)のみ、うーたんポジのマリオネットマスコットはペンタだった。当時見てたから今でも鮮明に覚えてるw
いないいないばあっ!にお世話になる年齢は、大体2~3歳。
つーことは、ペンタ世代って、今の高校一年生、二年生ぐらいなんだな・・・信じられん・・・
ちなみに、うーたんにお世話になった年長さんは、奨学4年生ぐらい

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相手のことを聞くだけ(質問をしまくって)聞いて自分の話をしない人は、やっぱり失礼に値するらしいのだ。
只管自分のことを話すのももちろんうざがられるのだが。
自分のことをまったく話さず質問ばっかする人は、相手のプライバシーを掘り下げまくって、うざがられるとか。
だから、どんどん、臆せずに、自分の考えを言わないと、本当に仲良くなれないってのは、至極全うだな、と、本を読んで、改めて思った。

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昨日の朝は、NHK教育であずきちゃんと飛べ!イサミの再放送がやっていた。どうやら、これは、今(去年から?)やっている、NHK教育50周年記念ということで、あなたがもう一度見たい番組をアンコール放送する、という企画が実行中で、その企画の結果の一つのようだ。
http://cgi2.nhk.or.jp/etv50/request/index.cgi
90年代アニメサイコーで、NHKヲタで、それでなくとも80・90年代最高な俺としては、この企画に感謝感激、雨あられをせずんばあらずだ。

「嗚呼、この濃い~、独特なセル画がいい味出してる」「お子様・腐女子と差別せず、読者からのイラストや手紙を紹介するお便りコーナーが懐かしい(ノД`)」「てか、こんな当時のお便りコーナーまで放送してくれる律儀なNHK教育がすばらしい」「この裏番組って、ママぽよに、子供ニュースだったよな・・・いい時代だった」・・・とか朝から興奮しながら、イサミを見ていたっけ。


ちなみに俺は、天才てれびくんに一票した。もっと正確に言えば、ジーンダイバーとか、恐竜惑星とか。所謂、ヴァーチャル3部作と呼ばれる、実写と、アニメとCGが融合した、当時としては全く新しい、未来の世界を舞台とした、超SFスペクタクルだ。

あともう一つ、3部作だから、ナノセイバーがあるが、これはバイトの初任給でDVDボックスで買ったからいいのだw(でもこれもリクしちゃったけど)

それだったら、ジーンダイバーとか、恐竜惑星も買えばいいだろ、とか思うかもしれないが、どちらのDVDボックスも中古で定価(3万5000円)の2倍近くの値を付け、特に前者なんかは、中古でさえも、アマゾンの専門店経由で品切れ状態・・・。
どんなものにしろ、どうやらこの世の中は、本当にいいものは、それなりの値段が付くようになっているようだ。学生にはちょっと不利だよな・・・


因みに俺がリクした天才てれびくん、投票結果一位じゃないすか・・・ww
再放送確定ktkr!!!!!!!!!

 

 

 

・・・・・・のはずが、他のランクイン勢には「アンコール放送決定!!」の文字があるが、天てれにないのは何故でせう・・・・・・!?

そもそも何でこの作品がそんなに人気があり、そして対象年齢が低い作品のはずなのに慢性中二病な俺でも好きなのか。

そりゃもう、NHKが本気で企画立てて、自分たちが「したい」ってことを本気でかたちにしたから、だと思ってる。奴らは、凝りに凝って、凄いものを作り出したのだ。
問題は、それを作ったはいいものの、天てれだから、一応は、対象年齢は小学生ぐらいだろうが、この作品、本当に彼ら向けに作られているのか・・・。。


正直どう考えても、ストーリーの複雑性(しかも内容が度シリアスw)・専門性(サイエンスZERO並みに、科学用語が飛び出すぞ)故に、夕方6時に、NHK教育で放送する内容ではなかったと思う。間違っても、飯時に見る番組ではない(言ってること完全に理解するには、まずは録画して、3~4回ぐらい見ることをおススメする)w
内容は攻殻機動隊に匹敵すると思われる。世界観も、特にナノセイバーはサイバーパンク的なので、攻殻機動隊の世界観とか好きな人は見てて損は無いだろう(ヴァーチャル頭脳の描写とか、めっちゃ凝ってるし)。
だから本当に理解してみてた小学生っていたのかしら、、

ちょっと待てや、天才てれびくんゆーたら小学生向けとちゃうんけー!?

 

 


知るか(by製作サイド)

 

 

小学生諸君涙目ww

って感じのアニメかと。
一応、ナノセイバーの序盤こんな感じでし
<externalvideo src="NC:sm2785158:D">


正直、好き嫌いがすげぇ分かれそうなアニメだよね・・・w



そして今日は、昔のビデオテープを居間の奥の棚から漁り、1995年のFNS歌謡祭をみますた。
95年ですよ、小室全盛期。安室(一発変換できんのね・・・)に、内田有紀に、trf、globe、あと華原。
今となっては、安室以外は、「懐かしい!!」って感じのメンツだが、なぜか、少し前辺りから俺の中でも「小室ブーム」が起こってしまっているので(元々テクノがすきだったからかも)、これも興奮して見てた。

小室さんの曲、俺の中では、ktkr!!と思った曲は、何故か麻薬のように聴きたい衝動に、何度も駆られる。Overnight Sensation、survival dAnce、EZ DO dance、Silver and Gold dance(battery mix)、Feel like dance、Fleedom、get wild89、body feels EXIT・・・ この辺りは、100回以上聴いたかも、どうしてくれんだこの野郎wメタルやアニソンもいいが、avex系もいい、と今年になって気づいたのだ

ただ、残念なことに、trfはこの頃はもう既に全盛期を過ぎちゃってる、やっぱり94~95年でミリオン連発してた頃が一番いい。イェイイェイ胃ェイイェイイェイ遺影、ヲおぅウウォウヲウ!!とかいってた頃。
あの頃の勢いを失ってるって感じだった。もうこの頃の小室さんったらglobeばっか可愛がっちゃってさ・・・もう既にちょっと飽きられたようです

この彼の飽きっぽさが「小室ブーム」にいい影響を齎した面も一理あるのかな。斬新さを追求したい、開拓したい、というハングリーな好奇心が、色々と伝わってくる気もする。「仕事も恋愛も欲望の塊 勢い任せで失敗したって 人間のバイブレーション 12年で一回 必ずラッキーが回ってくるらしいよ」というOvernignt sensationの歌詞なんて、完全に小室流哲学精神のような気がする 時代を見方に付ける生き方というか 
俺も「今ならこんな生き方でもいいかも・・・」って感じで、参考にしとります  
詐欺はしませんけどw

あと、SMAPも出てたな、なんと6人もいましたよ(今は4人なのに)、今となっては懐かしい、森君と、草なぎ君。
森君はレーサーになるためにスマスマが始まった頃に辞めたんだっけ。

草なぎ君(漢字が出てこないほど懐かしいお方なので)は、ごっつい昔に、公園で全裸になって大暴れしたんだっけ・・・w「裸になってなにが悪い!!」とか言ってさ(いつぞやの流行語になりましたね)

まぁ、その一言については、その通り、彼の言うとおりだ。
本当は、誰しもこう思っているはずだ。誰しも、いつでも、何処でも、自分の内を、分け隔てなしに、オープンに毎日を過ごすことができると、どんなにハッピーであることか!!

それを、やり場の無い場で、発散することを余儀なくされる(場所をちゃんと持っている人はそれでいいのだが)。または、発散できないで、苦しみ、病気になる人がいる。自殺する人もいる(草なぎ騒動と同時期に自殺した清水さんもその一人)。それが現代社会、というより、人間社会なのかもしれない。

そんな状況下で、彼の行動は、疲弊しきったこの日本社会に、一筋の希望と、夢を与えてくれるはずだ。彼の行動を「基地外」「痴デジ」の一言で済ますのは勿体無い。慎吾もきっとそう思っているはずだ。

・・・ただ、公然猥褻罪なるものがこの社会にある限りでは、この国で自分を過剰に表現しすぎると、弾圧されてしまうので、悲しいかな、タブーとされてしまうのだ。

だが、そんなものには屈せず、私は、mixiやブログ、あと日記で、ありのままの自分を太陽に晒したいと思う。ありがとう、草なぎ(何でなぎって変換できんのだろう)元メンバー!!

それよりも、もっと勉強しないとな・・・

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今朝は、NHK教育であずきちゃんと飛べ!イサミの再放送がやっていた。どうやら、これは、今(去年から?)やっている、NHK教育50周年記念ということで、あなたがもう一度見たい番組をアンコール放送する、という企画が実行中で、その企画の結果の一つのようだ。
http://cgi2.nhk.or.jp/etv50/request/index.cgi
90年代アニメサイコーで、NHKヲタで、それでなくとも80・90年代最高な俺としては、この企画に感謝感激、雨あられをせずんばあらずだ。

「嗚呼、この濃い~、独特なセル画がいい味出してる」「お子様・腐女子と差別せず、読者からのイラストや手紙を紹介するお便りコーナーが懐かしい(ノД`)」「てか、こんな当時のお便りコーナーまで放送してくれる律儀なNHK教育がすばらしい」「この裏番組って、ママぽよに、子供ニュースだったよな・・・いい時代だった」・・・とか朝から興奮しながら、イサミを見ていたっけ。


ちなみに俺は、天才てれびくんに一票した。もっと正確に言えば、ジーンダイバーとか、恐竜惑星とか。所謂、ヴァーチャル3部作と呼ばれる、実写と、アニメとCGが融合した、当時としては全く新しい、未来の世界を舞台とした、超SFスペクタクルだ。

あともう一つ、3部作だから、ナノセイバーがあるが、これはバイトの初任給でDVDボックスで買ったからいいのだw(でもこれもリクしちゃったけど)

それだったら、ジーンダイバーとか、恐竜惑星も買えばいいだろ、とか思うかもしれないが、どちらのDVDボックスも中古で定価(3万5000円)の2倍近くの値を付け、特に前者なんかは、中古でさえも、アマゾンの専門店経由で品切れ状態・・・。
どんなものにしろ、どうやらこの世の中は、本当にいいものは、それなりの値段が付くようになっているようだ。学生にはちょっと不利だよな・・・


因みに俺がリクした天才てれびくん、投票結果一位じゃないすか・・・ww
再放送確定ktkr!!!!!!!!!

 

 

 

・・・・・・のはずが、他のランクイン勢には「アンコール放送決定!!」の文字があるが、天てれにないのは何故でせう・・・・・・!?

そもそも何でこの作品がそんなに人気があり、そして対象年齢が低い作品のはずなのに慢性中二病な俺でも好きなのか。

そりゃもう、NHKが本気で企画立てて、自分たちが「したい」ってことを本気でかたちにしたから、だと思ってる。奴らは、凝りに凝って、凄いものを作り出したのだ。
問題は、それを作ったはいいものの、天てれだから、一応は、対象年齢は小学生ぐらいだろうが、この作品、本当に彼ら向けに作られているのか・・・。。


正直どう考えても、ストーリーの複雑性(しかも内容が度シリアスw)・専門性(サイエンスZERO並みに、科学用語が飛び出すぞ)故に、夕方6時に、NHK教育で放送する内容ではなかったと思う。間違っても、飯時に見る番組ではない(言ってること完全に理解するには、まずは録画して、3~4回ぐらい見ることをおススメする)w
内容は攻殻機動隊に匹敵すると思われる。世界観も、特にナノセイバーはサイバーパンク的なので、攻殻機動隊の世界観とか好きな人は見てて損は無いだろう(ヴァーチャル頭脳の描写とか、めっちゃ凝ってるし)。
だから本当に理解してみてた小学生っていたのかしら、、

ちょっと待てや、天才てれびくんゆーたら小学生向けとちゃうんけー!?

 

 


知るか(by製作サイド)

 

 

小学生諸君涙目ww

って感じのアニメかと。
一応、ナノセイバーの序盤こんな感じでし
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正直、好き嫌いがすげぇ分かれそうなアニメだよね・・・w

 

最近は、個人的にだが、ようやく「自分が大学生している」って気分に思える。駐在できるサークルを見つけて定期的にボックス(部室)を覗いたり、ゼミでもいい刺激を受けて、いろんな意味で面白い先輩も結構いて、このゼミを取って、本当に良かったと思える感じ。

そして、以前は、「もう〇〇月か、早いなぁ・・・」とぼやくことが日常茶飯事だったが、最近は、良くも悪くも、一日を精一杯、思い思いに過ごしているので、そんなことは思わなくなった(5月か、まぁそれなりに過ごしてきたから、そんなもんか、今年も忙しい年になりそうだなぁ、って感じで)。むしろ、一昨年や去年のことが、大昔のように感じられる時もある。自分の生活が大きく変化したからだろうか・・・。

ネットワークも広がり、話すメンバーも、前年度とは大きく異なり、色んな、初めて話す人イパーイ、といった状況だ(ずっとほとんど一人ぼっち状態だったからね、楽しいっちゃ楽しい)。だから、何としても、下手糞なコミュニケーションを脱却し、もう一歩、さらに一歩前進しなければならないのだ。だから、昨日は、雑談についての、アドバイス本を、2冊ほど図書館から借りてきた。やっぱり、「相手の表情や、目を見て話さない、というよりできない」というのが、俺にとっては本当に致命的だと思う。昔の俺を殺すという意味もこめて、この悪名高い癖を駆逐していきたい。昨日は授業が一緒だった友人と、いい感じにできた。お陰か、割と自分の言いたいことも結構言えて、それを交えながら会話できた。

だが、こんなところで安心してはいられない。今、俺は大学三回生。後半になると、就活だの、大学院に向けてのお勉強だの、まぁ、それはそれは大変だ。

俺の場合、就職活動するのか、それとも大学院へ行くのか(いく場合は、専門はどうするのか)を、決めてしまわなければならない、だから、遊んでばかりではいられないのだ。今後の方針をチャチャっと決めてしまいたい、そのためには、読書、ネットと、情報集めに励まねばならない。このGWは、その手の情報や、勉強をするのに、ガッツリ利用していきたい、てか、するしかないのだ・・・。

今学期の目標は、20冊読書する。正直、20冊なんかでは、まだまだ足りないかもしれない。が、着々と一歩一歩進むためには、速さよりも、一冊をじっくり読んで、全部の内容を頭に入れてしまうぐらいの方がいいのかもしれないなぁ。
それと、資格。まぁ、自分のしたい仕事や学びたい専門もまだ完璧には決まっていないので、これは情報収集の次かな。

嗚呼、今日も長すぎたかも・・・。

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