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タイトルそのまんまですが、そんな感じの衛星活劇でございます
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I want to write more blog article !!ww. Recently I can have a little room because I found some job I am interested in. But I still must do more things for example I must sammarize my consequence I investigated last July by today and write my opinion for the prasantation to my class held on next flyday.
My suggesion is useful to listening English too. PR
I decided to write my blog for the first time in months. Because I wanted to study English, job search and read many books (In short, I want to many things), but I lamented that I have little time to do each thing.
But I came up with an idea that I can conbine these things by using my blog or my diary. I sometime sammarize contents of book I read after my reading and by writing sammaries in English, I can do these things. Though you may think the sammarization is not ralated to job search, I think sammarization is useful to write my appeal when I introduce what my hobbies and my real forte and it is important to write the thing concretely and compactly. Therefore sammarization helps me to acquire my English skill, read books, and search job.
予測通り、俺は不良債権に苦しんでいる・・・俺の目の前に立ちはだかっているのだ。
そんなものでも、俺に面と向かって、一つ一つ立ち向かっていくことは試練のように思われる。 現時点では、英語に立ち向かう。今週も凄まじき週だった・・・。 日曜日、つまり夏休みまでは割りとマターリすごして来たんだけど、学校が始まり、英語の授業を受けるや否や、「これではいかん!」と思い、「英語しないと死ぬぞ」回路増幅装置が備わった。英語の教材をアマゾンで調べたりして、んで、じっさい手にしてみた。 今取り組んでいるのが、英語喉、つまり英語の発音は喉を駆使することによってできるようになるんだよ、っていう実践法だ。昨日は全然わからん!と悶えていたのだが、CNNがある程度、そしてセンターリスニングが、ほぼ余裕で聞き取ることができることが分かり、さらに一晩寝て精神も安定したみたいなんで、ちょっとまとめてみたい。 まず、この実践法の基本は、シラブルを把握すること。英語の場合、ひとつの単位(母音・子音の塊の)が日本語のように2拍子であるのに対し、英語をはじめとする欧米の言語は3拍子というもの。tennisだったら、日本語なら、te ni su だが、英語はten nis ってな感じに分けられるよー、というもの。この把握の仕方がわかれば、英語も聞き取れる、その英語のシラブルの各単位、ボンボンボンを一つ一つ把握できるようになるのが基本だ、というもの。これは俺も実感できるようになった。スクリプトを読むとき、行き詰ったら、手拍子なり自分でボンボンと音を出しながら読む。これでスムーズに読むための第一歩に繋がるのだ。 特に、やっててわかったのが、自分は前置詞や疑問符でよく行き詰ってしまう、という現象があるのだが、これを、ほとんど1シラブルで捉える、ということがいまいち把握できていないゆえんではないか、と認知し、それがわかった今は、スムーズに読めるようになった気がするのだ(まだまだ練習不足だが)。 だから、まずは英語のシラブルを捉えることが大事だ。 そして、喉発音。日本語の発音は、口先で発音し、一つ一つの音がプツンプツンと途切れており、そのため喉も閉まる、というのに対して、英語は喉全体を使って発音しており、そのため喉は開きっぱなし、そのため発音も、いちいち、「あ、い、」と途切れるのではなく、「あー、いー」と伸びるものになる。これを把握できれば、聞き取りや発音もスムーズなものに繋がる、という。 確かに、喉で発音しているんだ、てことを意識したら、割と聞き取れるようになった。日本人だったら、口をはっきり開いたりなど、口を意識して発音しようとしがちな気がする(俺がそうなのだ)が、これを克服せよ、と。たとえば、さっきの前置詞、疑問符だったら、ofも、オーブ、と、しかもいちいち日本風にプツンプツンと切って読んでて、「前置詞の発音むずすぎ」と言ってたけど、喉でずーっと英語調に伸ばしていると、自然と発音できるようになった。これと先ほどのシラブルを組み合わせると、いい感じで発音でき、聞き取れる。まぁ、こういう風なしゃべり方をしてると、シラブルも勝手につながり、そのお陰で英語の聞き方、しゃべり方が身につく、というわけだ。 理屈は分かった、今はひたすら練習中といったところだ。聞き取りで気づいたことは、今度は知らない、忘れた単語が多いこと、だからまた一つ一つピックアップしていき、自分で英単語ノートを作っていく。ピーター流も取り入れつつ、といったところだろうか。 あ、さっき言ってた日曜日の件だが、この日に「光あるうち・・・」を読み終えた。その読み終えた感がとてもすがすがしかった。「動物的生命に身を任せて生きても、苦しみしか見出せない。それを理性的生命の管理下におくことによってそれを克服し、そして、それに目覚めれば、真の幸福追求、すなわち愛を感じることによって生を育んでいけよ」という人生論的主張をひとつの物語に、コンパクトにまとめたもので、何度も読み返したくなる本だった。 とはいえ、次は「復活」を読んでみたい(いかん、読もう、だ、煩悩捨てよw)、というのもでてきたなぁw
「扶新滅古」という言葉が2007年?2005年??頃に流行りましたね。
・・・最近の片付け事情を見るにつけて、それってもろ今日のことだよね!?と。 2007年は明治維新とかいってたけど、新しいフェーズに突入したとはいえ、古臭い要素も全然残っているし、2005年なんて一番ボロボロな年だし・・・ 洋間の扶新滅古指数はマジパネェ!! 今年は洋間で年を明かせそうだ。正直、洋間の部屋を使うことは想定外だったので、思わぬ収入だ。弟がやる気を出してくれたことも大きな要因のひとつでは。 扶新滅古とはいえ、2008年、2009年は、過去を「滅している」というよりは、過去を踏まえて新しいものへ昇華していることも存在するので、一概に「滅古」と言えない。過去のものと新しいものが融合した年である。 |
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